いやあ、楽しかった☆☆☆
やっぱり、桑田圭祐は最高ですね!
腰も低いし、ちょいエロで、風刺的でもあり、クレバー!
オープニングは、『Keisuke Kuwata』の1曲目でもある「哀しみのプリズナー」。
http://ja.wikipedia.org/wiki/Keisuke_Kuwata
「BAN BAN BAN」「スキップ・ビート (SKIPPED BEAT)」で盛り上がり、
11曲目「白い恋人達」で前半終了的な感じ。

バンドメンバーも実にユニーク。深町栄・清水師匠の強烈キャラが印象的。
「東京ジプシー・ローズ」「東京」「月」と情感的な曲が並んだ部分が、
意外に強烈なインパクトだったりする。
2時間を超えた辺り、「明日晴れるかな」「ダーリン」でエンディングかな?
と思いきや、個人的思い出の深い「悲しい気持ち (JUST A MAN IN LOVE) 」
「真夜中のダンディー」が流れ、ちょっぴり感傷的に。
やっぱり「波乗りジョニー」で最高潮!
「可愛いミーナ」では振り付けたっぷりの客席。
「祭りのあと」もいいムードでした☆

後半はややぶっ飛び、曲順もやや怪しいが、25曲を熱唱!
ハートフルなスキンシップも、好感度は高いかも?
終演後は、アサヒ・ワンダの新製品「金の微糖」のお土産付け。
我々のメンバー6人も、席の都合で半々に別れる。
時間の制約と仕事の関係で、現地集合で、残りメンバーと顔を合わさず仕舞。
それでも、30分だけ、生ビール2杯と食事で乾杯!
チケット手配のM女史には、改めて感謝。今日は対面できずは皮肉(苦笑)。
来年は、マメにチケット活動して、音楽系も足を運びたいですね☆
それでは、宜しくどうぞ♪













