《出演》
市原繭(指揮)、工藤晴子(ソプラノ)
白井篤(コンサートマスター:NHK交響楽団)
zion chamber orchestra
《曲目》
A. ウェーベルン:パッサカリア
G. マーラー:交響曲第4番

指揮者芸人・好田タクトさんの、推薦する演奏会として知ることに。
チケットを予約する過程で、市原繭さんともマイミクになる☆
アマ・オケ歴の長い賛同者を得て、その評価も興味深いと思い、足を運ぶ。
早めに着いて、mixi割引の受付を済まし、最前列をキープする。
何でも演者に近い席が、貴重だろうとの了見。これは間違いだった(苦笑)。
「マーラーは前方の席では辛い」「打楽器まで観たい」との意見で、1F後方に。

市原さんのマエストラぶりは、期待通りのものだった。素晴らしい☆
音楽的な”表プロフィール”と、日記その他に表出する”裏プロフィール”。
私は、どうやら”裏プロフィール”に撹乱されたようだ(苦笑)。
休憩では、タクト師匠・マイミクさんと簡略ながら対面とご挨拶。
終演後、アマチュア音楽界の話題を肴に、一の蔵無鑑定超辛口を飲す。
これがかなり飲みやすくて、美味。鶏料理にとてもよく合った。
同行者の「もう少しオケの人数が欲しかった」とは至言かな?
その他、納得することも多く、なかなか味わい深い一日になった。
それにしても、明日から仕事!
それでも、5日働けば、3日の休みが待っていますね(笑)!
と共に、明日は合唱練習も待っている。多分、行けると思います☆
宜しくどうぞ♪

